カフェラテとカプチーノの違い

今日は月に1度の働肝日(お酒を飲んで良い日)に決めた日なので、糖質ゼロの発泡酒・キリン「濃い味」(350ml)を買ってみて飲んでいます。カロリーも66kcalと低く、味は悪くないけども、アルコール度数が2.5%〜3.5%と低いので、ちょっと物足りない感じです。
さて本題です。以前から、カフェラテとカプチーノとカフェオレは、どのように違うのか良くわからなかったので、ネットで調べて、だいたい下記の通りだというのを知りました。
カフェオレ(フレンス)…コーヒー+ミルク
カフェラテ(イタリア)…エスプレッソ+ミルク
カプチーノ(イタリア)…エスプレッソ+泡立てたミルク
しかし、どうもカフェラテもミルクを泡立てている気がするので、今日、スターバックスの店員に思い切って「ラテとカプチーノはどこが違うのですか?」ときいてみました。すると、親切にも詳しく教えてくれました。次の通りです。
「カプチーノの方が、ラテよりも、ミルクの泡立て量が多い」
「ラテの方がカプチーノよりミルクが多い」
「エスプレッソの量はどちらも同じである」
「ラテの方が全体量が多く、カプチーノの方がエスプレッソ味が濃い」
つまり、ラテも少しは泡立ててあるということです。あとは、エスプレッソの味の濃さ(ミルク量&全体量)の違いであるということでした。これはあくまでスタバで聞いたことなので、タリーズ等ではどうなのかはわかりません。タリーズは最近は行ってないですが、カフェラテはスタバのものよりもエスプレッソ味が濃かったような気がします。どうなんでしょうか。
以上、話題的には、10年前の感じですが、一昨年にタバコを止めてから、やっとスタバに行けるようになったので、いまさらタリーズと比較などをしています。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中